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ケイ素サプリメント 2020/03/27

ケイ素で外出自粛による運動不足を解消!

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新型コロナウイルス感染拡大後、外出自粛を余儀なくされました。そこで問題となってくるのが、運動不足による骨密度の低下です。

骨密度は、骨の成分であるカルシウムやミネラルがどのくらいつまっているかという、骨の強さを判定するための代表的な指標です。
骨に対して物理的な刺激が加わると、微量の電流が骨に伝わり骨密度が高まります。

しかし、骨密度は年齢とともに低下するため、中高年の方では適度な運動による骨への刺激が欠かせません。


目次


骨密度低下によるリスク

骨密度が低下すると、骨粗鬆症のリスクが高まり骨折しやすくなってしまいます。

また、骨粗鬆症財団が実施した調査では、骨粗鬆症患者の約2割が新型コロナウイルス感染症の流行で通院を減らしたり、やめたりしているそうです。

 

そのため、運動不足で足元がふらつき転倒リスクも高まり、骨折してしまうケースが増え、問題になっています。

 

骨密度の低下を防ぐために必要な栄養素「ケイ素」

骨密度低下を防ぐために適度な運動をすることは大切ですが、それだけでなく、骨に必要な栄養を摂ることも欠かせません。

 

いくら毎日歩いて骨に刺激を与えていても、材料となる栄養が不足しまっていては、骨は強くなれません。

 

骨に必要な栄養素で、真っ先に思い浮かべるのはカルシウムだと思います。 その他に必要と言われているのが、カルシウムの吸収を促進するビタミンDとK、骨の強さを保つのに役立つマグネシウム、そして近年脚光を浴びている栄養素が『ケイ素』です。

 

ケイ素は骨や関節、血管、皮膚、毛髪、歯、爪などに多く含まれ、生命維持に不可欠な必須栄養素と言われています。

なぜなら、コラーゲンやヒアルロン酸、コンドロイチンなどを構成する物質で、結合組織を丈夫にする働きをしてくれるからです。

 

実際に、成長期の骨や、骨折を修復中の骨には、ケイ素の濃度が高まることが証明されています。

また、米英共同の「フラミンガム研究」では、食事からのケイ素摂取量の差が骨密度に及ぼす影響は、カルシウムよりも大きいと結論付けているのです。

◆ケイ素不足は、骨密度低下以外にも様々な不調の原因に


ケイ素が不足すると、骨密度低下のリスクが高まりますが、他にも

・動脈硬化

・免疫力の低下

・肌のトラブル

・髪のトラブル

 

など、様々な問題の原因になります。

 

しかし、これだけ骨の形成や健康維持に必要なケイ素ですが、体内では生成することはできません。

 

ケイ素は、20代をピークに減少していき、40代になると、乳幼児の半分以下になってしまいます。

そのため、食品でケイ素を補給する必要があるのです。

 

ケイ素が手軽に摂れる「ナチュラルフリー ケイ素+ビタミンサプリメント」

そのケイ素を、手軽に摂取することができるのが、ケイ素+ビタミンサプリメントになります。

ナチュラルフリー ケイ素+ビタミンサプリは、たった4粒で一日分のケイ素(40mg)が摂取できます。

 

また、体内に吸収されやすいように加工された「水溶性珪素超濃縮溶液末」なので、安定して体内に供給されます。

 

更に、ケイ素と相性の良いビタミン類(ニンジン44本分のビタミンB1、セロリ35本分のビタミンB6、トマト43個分のナイアシン、アスパラガス14本分の葉酸)も配合されているので、相乗効果を発揮してくれます。

 

ケイ素は、厚生労働省の食品衛生法でも「人の健康を損なう恐れのないことが明らかであるもの」と評価しているため、安心して摂取することができます。

ケイ素+ビタミンサプリを今すぐ試してみたい!という方はこちら!!

 

 

【ケイ素+ビタミンサプリについてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください】

 

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